JASジャーナル 2006年

main201707

JASジャーナル2017年7月号(Vol.57 No.4)

本号ではまず5月に開催された「OTOTEN2017」の特集記事をまとめました。また、ハイエンドオーディオの展示会として世界的に定評がある「ミュンヘン・ハイエンド・オーディオショー2017」を特集として取り上げました。
【特集:OTOTEN2017】
・「OTOTEN2017」を終えて今後に想うこと -校條 亮治
・OTOTEN2017・ラックスマンの取り組み -小嶋 康
【特集:ミュンヘン・ハイエンドショー2017】
・High End 2017 in Munich -森 芳久
・High End 2017 in Munich 見学レポート -井谷 哲也

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main201705

JASジャーナル2017年5月号(Vol.57 No.3)

本号ではまず「OTOTEN2017」の開催に関しまして協会からの御礼と速報レポートを掲載しました。また、ストックホルムでの展示会「High End Mässan 2017」の見学レポートを、パナソニックの井谷氏に寄稿いただきました。
・OTOTEN2017終了御礼 -校條 亮治、小川 功一
・OTOTEN2017レポート(速報版) -OTOTEN事務局
・「High End Mässan 2017」見学レポート -井谷 哲也

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main201703

JASジャーナル2017年3月号(Vol.57 No.2)

本号ではまず5月に開催予定の新生「音展」について、校條会長からのご挨拶をお伝えいたします。特集は昨秋に行われたJASカンファレンスです。また、名古屋芸術大学の長江先生に、ドイツのトーンマイスター・コンベンションに参加された様子をご報告いただきました
・“新たな市場創造のための展示会”「OTOTEN 2017」とは -校條 亮治
・2016年カンファレンス特集
・ケルン・トーンマイスターコンベンションと、ドイツでのラジオ中継や教育の現状 -長江 和哉

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main201701

JASジャーナル2017年1月号(Vol.57 No.1)

今号では会長からの年頭所感をお届けし、読者各位の協会活動へのさらなるご理解、ご支援をお願いしたいと思っております。また、今月から次号にかけて昨年秋に行われた「2016年カンファレンス」の特集記事を掲載してまいります。もう一つの特集は12月6日に行われた音の日関連です。
・新年を迎え新たな協会の在り方を模索する -校條 亮治
・2016年カンファレンス特集
・2016年音の日特集

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main201611

JASジャーナル2016年11月号(Vol.56 No.6)

今月号では、10月29、30の両日に開催された「音のサロン&カンファレンス」にて「女性のための音のサロン」を主導していただいた、当協会副理事長でもあるパナソニックの小川理子氏に、催しの様子を報告していただきました。中島氏による「音との付き合い70年」は連載第2回です。ますます興味深いお話が展開されていきます。また、最近話題の8Kスーパーハイビジョンの試験放送について、NHK放送技術研究所の神田、杉本、小野各氏に寄稿いただきました。
「女性のための音のサロン」を開催 -小川 理子
・音との付き合い70年~(その2)NHK時代 -中島 平太郎
・8Kスーパーハイビジョン-試験放送の概要--神田 菊文 杉本 岳大 小野 一穂

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main201609

JASジャーナル2016年9月号(Vol.56 No.5)

本号ではまず10月に予定されている「音のサロン&カンファレンス」について校條会長からご案内をさせていただきました。また、デジタルオーディオ、CDの父として知られ、JAS会長も務められた中島平太郎氏によるご自身の回顧録「音との付き合い70年」を本号から掲載いたします。なお、連載「一録音エンジニアの回顧録」は最終回を迎えました。読者からの質問や要望に答えるという形で穴澤氏に自論をまとめていただきました。
・アJAS・音のサロン&カンファレンス -校條 亮治
・音との付き合い70年~(その1)NHKに入るまで -中島 平太郎
・DENON MCカートリッジDL-103ロングラン52年の秘密に迫る -照井 和彦

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main201607

JASジャーナル2016年7月号(Vol.56 No.4)

本号では、一昨年復活を果たしたTechnicsの新型プレーヤー「SL-1200GAE」の紹介と解説をパナソニックの三浦氏に寄稿いただきました。元ソニー会長の盛田昭夫氏がかつて所蔵されており、ご家族から金沢蓄音器館に寄贈された蓄音機とリードオルガンを、同館館長の八日市屋氏に紹介いただきました。5月号での特集の続きとして「出展者から見るミュンヘンハイエンドショー」をスペックの石見氏に寄稿いただきました。
・アナログ ターンテーブル SL-1200GAEの開発 -三浦 寛
・金沢蓄音器館にきた「盛田コレクション」 -八日市屋 典之
・出展者から見るミュンヘンハイエンドショー -石見 周三

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main201605

JASジャーナル2016年5月号(Vol.56 No.3)

本号では先ず「新年度事業方針」を校條会長よりお伝えいたします。特集は「ミュンヘン・ハイエンドショー2016」です。例年の森氏に加え、D&Mの山内氏、パナソニックの井谷氏から報告をいただきました。
・革新的市場創造で臨む、新年度事業方針 -校條 亮治 ・欧州のトーンマイスター教育について(2) -長江 和哉
【特集:ミュンヘン・ハイエンドショー 2016】
High End 2016 in Munich =第35回を迎えたハイエンドの新しいトレンド= -森 芳久
・High End 2016in Munich出展社レポート -井谷 哲也
・High End 2016 in Munichを見学して -山内 慎一

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main201603

JASジャーナル2016年3月号(Vol.56 No.2)

本号では名古屋芸術大学の長江先生に「欧州のトーンマイスター教育」について寄稿いただきました。また、映画音響として注目を集めている“Dolby Atmos”搭載のAVアンプについて、オンキョー&パイオニアの八重口氏に寄稿いただきました。昨年設立された「カーオーディオ専門委員会」の活動について、特にハイレゾのカーオーディオへの適応を中心に委員長の佐藤氏に紹介していただきました。
・欧州のトーンマイスター教育について(1) -長江 和哉
・パイオニアAVアンプでのドルビーアトモス再生と理想 -八重口 能孝
・「カーオーディオ専門委員会」設立:カーオーディオハイレゾ定義の検討 -佐藤 伸一

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main201601

JASジャーナル2016年1月号(Vol.56 No.1)

1月号では昨年12月4日に行われた「音の日」を特集しました。
・年頭所感「正月と掛けてイノベーションと解く」 -校條 亮治
【特集:2015年「音の日」】
・第22回「音の日」イベントと第20回「音の匠」顕彰について -森 芳久
・クモの糸でヴァイオリンは弾けるのか? -大﨑 茂芳
・第2回「学生の制作する音楽録音コンテスト」報告 -穴澤 健明

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