JASジャーナル 2006年

main201807

JASジャーナル2018年7月号(Vol.58 No.4)

最近、地震や水害など天災が続きましたが、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
6月22日に日本オーディオ協会は平成30年度通常総会を開催し、新しい体制が発足いたしました。
新たに就任した小川 理子新会長の人となりをご自身の言葉で伝えたいとの意向に沿って、数回の連載でお届けする予定です。
6月16日、17日の二日間「音展」を昨年に続き東京国際フォーラムで開催いたしました。
・中島平太郎さんを偲ぶ会
・Qualcommスマートオーディオプラットフォームの紹介

…など

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main201805

JASジャーナル2018年5月号(Vol.58 No.3)

本号ではまず校條 会長からの「OTOTEN2018」開催にあたってのご挨拶とご案内を掲載いたします。音展への皆様のご来場を心よりお待ちしております。
また、連載の試聴室探訪記では12月の8K放送の開始を前に新しい独特のNHKの22.2ch用音響ミキシングスタジオの様子を解説記事とともにご紹介いたします。

・ハイレゾバイノーラルボイス作品キラボシチューン「劇的インフィニティ」
IN-VOLG音源制作レポート
・オーディオ協会監修 井筒香奈江Laidback2018制作レポート

…など

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main201803

JASジャーナル2018年3月号(Vol.58 No.2)

本号ではまず「ネットワークオーディオ委員会活動レポート」を鈴木 委員長に寄稿いただきました。連載の「試聴室探訪記」では、ジャズファンのみならずオーディオ愛好者には広く知られた一ノ関のジャズ喫茶「ベイシー」を訪れました。もう一つの「オーディオのレジェンド」では、先号に引き続きキングレコードの菊田 俊雄氏のインタビューを照井 事務局長にまとめていただきました。

【見たい聞きたい行きたいレポート】
・アナログレコード用ラッカー盤カッティング その3 東洋化成
・オーディオ協会監修 音のリファレンスシリーズ 音源制作レポート

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main201801

JASジャーナル2018年1月号(Vol.58 No.1)

今月号では先ず校條会長からの年頭のご挨拶を掲載いたしました。時代の変化とJASの今後等についても述べていただきました。
また、昨年12月6日に行われた「音の日」を特集しています。
・新しい年を迎えて「大きな時代の転機か」 -校條 亮治
・2017年「音の日」特集
・ARoma hi-fidelity 2017 見学レポート -井谷 哲也

…など

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main201711

JASジャーナル2017年11月号(Vol.57 No.6)

今月はまず「ハイレゾに迫る技術・・・」という題で、「良い音」へのアプローチの新しい視点について、NTT エレクトロニクスの遠藤氏に寄稿いただきました。
また、今秋、欧州で開催された展示会の報告を2編をお届けいたします。
・ハイレゾに迫る技術「良い音」を伝える技術の革新 -遠藤 真
・2017 IFA見学レポート -春井 正徳(編集)
・AUDIO VIDEO SHOW 2017 & Smart Home<br>ポーランドオーディオショー見学記 -森 芳久

…など

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main201709

JASジャーナル2017年9月号(Vol.57 No.5)

本号では協会内に昨年設置された「ヘッドホン委員会」の活動報告を、委員長の島氏にまとめていただきました。また、協会事務局長の照井氏がアナログレコード用のカッティングマシンを改めて立ち上げる企業3社を訪れ、新たに導入されたカッティング装置とその現場を訪問してまとめたレポートをお届けします。
・ ヘッドホン委員会活動報告 -島 幸太郎
・アナログレコード用ラッカー盤カッティング
ソニーミュージックグループとミキサーズラボが相次いで開始
見たい聞きたい行きたいレポート -照井 和彦

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main201707

JASジャーナル2017年7月号(Vol.57 No.4)

本号ではまず5月に開催された「OTOTEN2017」の特集記事をまとめました。また、ハイエンドオーディオの展示会として世界的に定評がある「ミュンヘン・ハイエンド・オーディオショー2017」を特集として取り上げました。
【特集:OTOTEN2017】
・「OTOTEN2017」を終えて今後に想うこと -校條 亮治
・OTOTEN2017・ラックスマンの取り組み -小嶋 康
【特集:ミュンヘン・ハイエンドショー2017】
・High End 2017 in Munich -森 芳久
・High End 2017 in Munich 見学レポート -井谷 哲也

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main201705

JASジャーナル2017年5月号(Vol.57 No.3)

本号ではまず「OTOTEN2017」の開催に関しまして協会からの御礼と速報レポートを掲載しました。また、ストックホルムでの展示会「High End Mässan 2017」の見学レポートを、パナソニックの井谷氏に寄稿いただきました。
・OTOTEN2017終了御礼 -校條 亮治、小川 功一
・OTOTEN2017レポート(速報版) -OTOTEN事務局
・「High End Mässan 2017」見学レポート -井谷 哲也

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JASジャーナル2017年3月号(Vol.57 No.2)

本号ではまず5月に開催予定の新生「音展」について、校條会長からのご挨拶をお伝えいたします。特集は昨秋に行われたJASカンファレンスです。また、名古屋芸術大学の長江先生に、ドイツのトーンマイスター・コンベンションに参加された様子をご報告いただきました
・“新たな市場創造のための展示会”「OTOTEN 2017」とは -校條 亮治
・2016年カンファレンス特集
・ケルン・トーンマイスターコンベンションと、ドイツでのラジオ中継や教育の現状 -長江 和哉

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JASジャーナル2017年1月号(Vol.57 No.1)

今号では会長からの年頭所感をお届けし、読者各位の協会活動へのさらなるご理解、ご支援をお願いしたいと思っております。また、今月から次号にかけて昨年秋に行われた「2016年カンファレンス」の特集記事を掲載してまいります。もう一つの特集は12月6日に行われた音の日関連です。
・新年を迎え新たな協会の在り方を模索する -校條 亮治
・2016年カンファレンス特集
・2016年音の日特集

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