最新オーディオ情報

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2020/08/03【AV Watch】NHK、Perfumeや星野源などの8Kライブ連続放送。4K同時で8日12時から
  • NHKは、「8KスーパーライブDAY」として、これまでに放送した音楽ライブの中から、8Kの超高精細映像で収録した6つのライブを8月8日12時~19時30分より、BS4K・BS8Kにて同時放送する。BS4Kは、BS8Kの超高精細映像を変換して放送する。

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fujiya

2020/08/03【速報】Blackmagic Design ATEM Mini Pro ISO 発表!間もなく予約受付開始。ATEM Mini Proとの違いは?
  • 供給が需要に追い付かず、フジヤエービックでも多数のバックオーダーを抱える大ヒット作
    Blackmagic Design ATEM Mini / ATM Mini Pro
    ですが、なんとその長兄にあたるニューモデルが発表になりました!
    Blackmagic Design ATM Mini Pro ISO

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musicbird

2020/08/03第263回/500円玉を調べるの巻[鈴木裕]
  • ミュージックバードの番組の収録が終わって、喉が乾いたので飲み物を自動販売機で買おうとした。サイフの中は1万円札が一枚と500円玉がひとつ。販売機のコインを投入するスリットに500円玉を入れると、カラカラカッチャンという音がして釣り銭を受け取るところに入れた500円玉が戻ってきた。販売機の中の釣り銭用の100円玉や10円玉が足りてない場合はそうした動きになるが、「釣り銭切れ」の表示は出ていない。そういう状態なのに500円玉を受け取ってくれないのは自分の持っていた500円玉に何か問題があるのか。仕方ないので隣の自動販売機に500円玉を入れた。こうなったら飲み物の種類には妥協してもいい。カラカラカッチャン、戻ってきた。

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2020/08/03【デジカメ Watch】ソニーに聞いた「α7S III」一問一答(その2) ローリング歪みの低減、放熱の工夫、CFexpress Type Aの理由など
  • 7月29日に発表されたミラーレスカメラ「α7S III」(10月9日発売)。発表情報に関して気になった点について、ソニーから得られた公式回答を追加情報としてお届けする。既報の「その1」に続き、今回は動画機能とCFexpress Type Aが話題の中心となる。

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2020/07/30【Stereo Sound ONLINE】山下達郎さん初の映像配信が、明日(7月30日)午後8時からスタート! この画期的なイベントを実現するまでの熱い想いを、MUSIC/SLASH代表・谷田光晴さんに聞く
  • 「いよいよ明日(7月30日)午後8時から、山下達郎さん初の映像配信『TATSURO YAMASHITA SUPER STREAMING』が行われる。StereoSound ONLINEでもその配信を大画面で見る方法を(勝手に)検証してきたが、予想外のアクセスと問い合わせをいただき、達郎さんの人気の高さに改めて驚いた次第だ。
     そんな画期的な配信については、「どんな経緯で実現したのか?」「384kbpsのAAC-LCを使うといった音質への配慮は達郎さんからの要望だったのか?」など気になる点もある。そこでStereoSound ONLINEでは、配信元であるMUSIC/SLASHに取材を申し込んでみた。すると、MUSIC/SLASHの企画・運営を手がける株式会社SPOON代表取締役社長の谷田光晴さんがインタビューに応じてくれることになった。

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2020/07/30【Stereo Sound ONLINE】日本初!Dolby Atmos Home制作リポート『攻殻機動隊 SAC_2045』【PROSOUND Sound Experiments】<後編>
  • 「より良い音を届けたい」。音に関わる人間の誰もが、この目標に向かって、日々の仕事をこなしながら、研鑽を積んでいると思う。この企画では、このところ、3Dオーディオに的を絞り、オーケストラにお願いして実現した壮大な録音実験や、映画館を使用して有名アーティストのライヴ作品の上映、スポーツのライヴ・ビューイングなどをリポートしてきた。今回は、前回に引き続きDolby Atmos for Home Theater(以下、Atmos Home)ミックスに挑戦した『攻殻機動隊 SAC_2045』(Netflix独占作品)の制作リポートである。これまで、国内でリリースされているパッケージ作品のほとんどが映画館で上映後に、家庭で楽しむためにパッケージ化される。しかし、この『攻殻機動隊 SAC_2045』は、家庭で視聴することを前提として制作された初の作品である。残念なことだが、日本ではいまだに制作環境も充分な数とはいえない状況にある。Atmosミックスで作品を作る機会を得たエンジニアはほんの僅かではないだろうか。そうした、エンジニアがAtmosミックスを体験できるように、Netflixが手掛けたアニメ作品『Sol Levante』プロジェクトのお話もあった。この記事を機会に、Atmosミックスに触れ、ノウハウ蓄積の一助となれば幸いだ。

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2020/07/30【PHILE WEB】ソニー、世界初のCFexpress Type Aメモリーカード「CEA-G160T/CEA-G80T」
  • ソニーは、CFexpress Type Aメモリーカード「CEA-G160T/CEA-G80T」を10月9日に発売する。価格はオープンだが、160GBのCEA-G160Tが46,000円前後、80GBのCEA-G80Tが24,000円前後での実売が予想される。合わせてカードリーダー「MRW-G2」も用意され、実売予想価格は15,000円前後。

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2020/07/30【PHILE WEB】ソニー、4K120p対応の動画向けフルサイズミラーレス「α7S III」
  • ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S III(ILCE-7SM3)」を10月9日に発売する。ボディ単体のみの展開となり、価格はオープンだが、409,000円前後での実売が予想される。

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2020/07/30【Impress Watch】ソニーの電気自動車「VISION-S」日本上陸(試作車両)
  • 1月のCESで公開されたソニーの電気自動車「VISION-S」。実車が日本に到着し、ソニー本社内を走行する動画が公開された。VISION-Sの試作車両は今後開発を進め、2020年中の公道での走行実験を予定している。

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2020/07/30【Stereo Sound ONLINE】【連載】小岩井ことりと山本浩司のオーディオ研究所  第3回 山本先生のお家に行ってみた。(前編)
  • 「小岩井ことりと山本浩司のオーディオ研究所」第3回となる今回は、小岩井ことりさんに山本浩司先生の自宅の音を体験していただきました。
    ステレオサウンド試聴室とは異なる、山本先生の”音”とは、どのようなものだったのでしょうか
    (編集部)

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2020/07/30【AV Watch】AKMの“オーディオIC”に対するこだわりとは、「JASジャーナル」7月号無料公開
  • 日本オーディオ協会は、オーディオビジュアル関連のニュースや新技術、各種イベントのレポート、協会会員による投稿などを掲載した「JASジャーナル」の2020年7月号(Vol.60 No.4)を公開。旭化成エレクトロニクスによる「AKMのオーディオICへの取り組み」や、IMAX Enhancedの紹介などが楽しめる。

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2020/07/30【AV Watch】クラウドAI高画質で隙ナシ! “大きすぎない大画面”東芝48X8400で「地獄の黙示録」
  • 今回取り上げるのは、東芝の有機ELテレビ「48X8400」。有機ELテレビとしては新規のサイズである48型の“身近なサイズ”のモデルだ。身近な、とは言っても決して小画面ではない48型だ。有機ELテレビもずいぶんと価格がこなれてきたが、液晶テレビと比べればハイエンド液晶でもひとつ大きなサイズが選べるくらいには高価。画質で優れる有機ELテレビをより手頃な価格で手に入れたい人にはもうれしいだろう。また、価格ではなく、画面サイズが55型や65型では自分の部屋で使うには大きすぎると感じていた人も少なくないはず。メーカーの言葉を借りれば、“大きすぎない”有機ELテレビを求めていた人は少なくないだろう。

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2020/07/30【AV Watch】FOSTEX、Sol継承のフルレンジユニット。スピーカーボックスも
  • フォスター電機は、Solシリーズの開発理念を継承するスピーカーユニットの追加モデルとなる「FE108NS」と「FE208NS」、専用バックロードホーン型スピーカーボックスの「BK108NS」と「BK208NS」を8月下旬から発売する。また高性能ホーンスーパーツィーターの「T96A」のレギュラー商品化も決まり、9月上旬に発売される。
    価格はスピーカーユニットのFE108NSが16,500円、FE208NSが30,900円。スピーカーボックスのBK108NSが170,000円、BK208NSが240,000円で、約1.5カ月の納期がかかる。ツイーターのT96Aは21,000円。

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2020/07/28【Stereo Sound ONLINE】LUMIN「X1」とSOtM「sNH-10G」で光ファイバー伝送の効果を試す。LANスイッチが、ネットワークオーディオの音質に大きな影響をもたらすことを改めて実感した
  • 自宅でネットワークオーディオを実践している私は、得られる音質が僅かでも向上することを常に追い求めている。ネットワークオーディオの歴史はまだ浅いもので、英国リン・プロダクツが2007年に発表したDS(デジタル・ストリーム)がスタートポイント。デジタル音源をNASに蓄えておき、家庭内のLAN回線に接続された専用プレーヤーで音源を再生するという仕組みのネットワークオーディオは、それから次第に進化を遂げてきた。

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2020/07/28【Stereo Sound ONLINE】L100を継承する2ウェイスピーカー・JBL L82 Classic。サイズから想像する以上の壮大な音が魅力
  • 1970年代に発売されJBL創業以来の世界的ヒットモデルとなったL100 Century。これを現代の技術で解釈したのが、2018年末に登場したL100 Classic(以下、L100)だった。
    L100は、今では少なくなった30センチウーファーを搭載する本格的な3ウェイ構成と、美しいモダン・ヴィンテージなキャビネットデザインを持ち、コアなオーディオファイルからインテリアに調和する本格派スピーカーを求めるユーザーまで幅広い層への訴求に成功し、2019年にはJBLの全スピーカーラインナップでもっとも売れたモデルとなった。
     いっぽうで、このスピーカーを部屋に置きたくともスペースの問題から断念された方も少なくなかったようだ。そのニーズに対応すべくJBLが新たに開発したのがL82 Classic(以下、L82)である。

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2020/07/28【PHILE WEB】Victor、ビクタースタジオプロデュースのスタジオモニターヘッドホン「HA-MX100V」
  • JVCケンウッドは、Victorブランドのスタジオモニターヘッドホン新製品「HA-MX100V」を7月下旬より発売する。価格はオープンだが、税抜23,000円前後での実売が想定される。

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2020/07/28【デジカメ Watch】カメラメーカー各社の「Webカメラ化」対応まとめ
  • オンライン会議用のWebカメラとしてデジタルカメラを利用することが、昨今の在宅勤務/リモートワークに伴う新たなトレンドとなっている。Webカメラ化には、キャプチャーマシンなどの専用機材を別途購入したり、配信用の各種ソフトウェア(無料の選択肢もある)を応用することもできるが、ここではカメラメーカーが自社製品を簡単にWebカメラ化できるよう開発・提供しているものに限定して紹介する。

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2020/07/28【Stereo Sound ONLINE】「HiVi夏のベストバイ2020」の詳細ランキングを発表! AVのプロが選んだ今おすすめのモデルと選考コメントを大公開 【2】(17部門)
  • オーディオ・ビジュアルの専門誌である月刊『HiVi』の大人気企画「HiVi夏のベストバイ2020」を掲載した7月号が、6月17日に発売となりました。Stereo Sound ONLINE では6月29日に特設ページをオープンし、48部門とサブカテゴリー2ジャンルで、それぞれ第1位に選出されたモデルを紹介しました。

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2020/07/28【Stereo Sound ONLINE】「HiVi夏のベストバイ2020」の詳細ランキングを発表! AVのプロが選んだ今おすすめのモデルと選考コメントを大公開 【1】(31部門+2サブカテゴリー)
  • オーディオ・ビジュアルの専門誌である月刊『HiVi』の大人気企画「HiVi夏のベストバイ2020」を掲載した7月号が、6月17日に発売となりました。Stereo Sound ONLINE では6月29日に特設ページをオープンし、48部門とサブカテゴリー2ジャンルで、それぞれ第1位に選出されたモデルを紹介しました。

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2020/07/28【PHILE WEB】ロジクールGとハーマンミラー、ゲーミングチェアを共同開発。約21万円
  • ロジクールGと、米国の家具メーカーであるハーマンミラーは、初の共同開発を行い、人間工学に基づいた高機能ゲーミングファニチャーやアクセサリーの新シリーズを発表。本日7月23日から日本国内で販売を開始した。

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