最新オーディオ情報

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2022/01/25【AV Watch】スタジオを自作! 低予算で防音/Dolby Atmos対応を実現する方法
  • 昨年、Apple Musicで空間オーディオのコンテンツがリリースされ、徐々にその作品数が増えていることもあり、音楽におけるDolby Atmos作品に注目が集まり始めている。それはリスナーだけでなく、作り手のほうも同様で「どうすれば空間オーディオ作品は作れるのか?」「Dolby Atmosはどのようにミックスするのか?」というような声が、アーティスト、ミュージシャン、レコーディングエンジニアなどの間でも上がってきているようだ。

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2022/01/25【AV Watch】LUMIN、HDMI端子を備えたプリアンプ搭載DAC「P1」
  • ブライトーンは、LUMINブランドのHDMI対応プリアンプ機能付きDAC「P1」を発売する。カラーはシルバーとブラックの2色。価格はシルバーが140万円、ブラックが154万円。

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2022/01/25【AV Watch】ソニーPCL、Crystal LEDを曲面状に配した「清澄白河BASE」
  • ソニーピーシーエル(ソニーPCL)は、先端技術による新たな表現手法や体験を生み出し発信する場として、「清澄白河BASE」を、2月1日にオープンする。ソニーの高画質LEDディスプレイ「Crystal LED Bシリーズ」を使用した国内初となる常設のバーチャルプロダクションスタジオを持つ。

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2022/01/20【AV Watch】Astell&Kern、ヘッドフォンアンプを再定義する「ACRO CA1000」
  • アユートは、Astell&Kernブランドより、高性能アンプとDAP機能を一体化させた超高出力キャリアブルヘッドフォンアンプ「ACRO CA1000」を、1月22日に発売する。価格は299,980円。

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2022/01/20【AV Watch】ヤマハ、USB再生できるCDプレーヤー「CD-S303」にブラックモデル
  • ヤマハは、CDプレーヤーのエントリーモデル「CD-S303」に、ブラックモデルを追加。1月28日から発売する。価格は、既発売のシルバーモデルと同じ47,300円。USB端子も備えており、96kHz/24bitまでのWAV/FLACファイルも再生できる。

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2022/01/20【AV Watch】HIFIMAN、平面磁界駆動ヘッドフォン「Edition XS」。約6万円
  • HIFIMAN JAPANは、平面磁界駆動ヘッドフォン「Edition XS」を2月11日に発売する。価格は59,950円。

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2022/01/20【AV Watch】衝撃の22.2ch Atmos変換、最強ディーガ「DMR-ZR1」で最高の年末年始
  • ビデオデッキの時代から長くテレビ録画機を使ってきたが、久しぶりに凄いと感じるレコーダーが登場した。パナソニックの「DMR-ZR1」(実売36万円前後/1月下旬発売)。4K放送を含む4K作品の魅力を最大限に引き出すことを目的として完成したこのモデルは、専用プレーヤー「DP-UB9000」をベースとしながら、さらなる進化を果たしたモデルだ。

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2022/01/18【AV Watch】音楽配信がもっとイイ音に。大進化したHDMI搭載小型プレーヤー「NODE」
  • BluesoundのNODEシリーズが2021年末にモデルチェンジし、プレーヤーの「NODE」(N130/実売8.5万円前後)と、アンプ内蔵プレーヤー「POWERNODE」(N330/実売13万円前後)として生まれ変わった。前モデルの「NODE 2i」および「POWER NODE 2i」も完成度の高い製品だったが、今回の改善は音質、機能、使い勝手のすべてに及ぶとされ、期待が高まる。

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2022/01/18【AV Watch】5Gで8K/Atmosライブ配信を楽しむ!? 次世代エンタメのカタチ
  • ここ1年で5Gの通信環境がかなり広がってきた印象だ。都内にいると、スマホに5Gのマークが表示されるケースが多くなり、確実に5Gネットワークが広まってきている。一方で、5Gをどのように活かすか、より有効な活用の仕方はないか、模索する動きも出てきている。

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2022/01/12【AV Watch】BS新3チャンネル開局日決定。松竹東急、BSJapanext、BSよしもと
  • 新たにBSデジタル放送に参入するBS松竹東急(260ch)、BSJapanext(263ch)、BSよしもと(265ch)の開局日が決定。BS松竹東急が3月26日、BSJapanextが3月27日、BSよしもとが3月21日にそれぞれスタートする。

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2022/01/12【AV Watch】BLUESOUND「NODE(N130)」がUSBオーディオ出力対応
  • PDNは、BLUESOUNDのHDMI入力搭載ネットワークプレーヤー「NODE(N130)」が、2021年末のアップデートでUSB AUDIO 2.0出力に対応したと発表した。これにより、D/Aコンバーターの接続が可能となり、「音色の違いをよりお楽しみいただけるようになった」としている。

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2022/01/12【AV Watch】FiiO、“小型据置ヘッドフォンアンプ決定版”「K5 Pro ESS」
  • エミライはFiiOの新製品として、ES9038Q2Mを搭載した小型据置ヘッドフォンアンプ「K5 Pro ESS」を1月14日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26,400円前後。「小型据置ヘッドフォンアンプの決定版」としている。

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2022/01/12【AV Watch】4K120p入力で解像度半分になっちゃう問題。TVメーカー5社に聞いた
  • PlayStation 5(PS5)やXbox Series Xといった、新型のゲーム機が発売されてから約1年。テレビやAVアンプ、サウンドバーなどのジャンルからも、ゲーム機と同じ“HDMI2.1”をサポートする製品が出揃い始めた。

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2022/01/06【AV Watch】Technics、小型ネットワークCDアンプ「SA-C600」海外発表
  • パナソニックは、米国時間の1月4日にスタートした「Consumer Electronics Show 2022」(CES 2022)において、Technicsブランドの新製品としてコンパクトなネットワークCDレシーバー「SA-C600」を発表した。2022年2月に発売予定。海外で昨年11月に発売されている小型スピーカー「SB-C600」と同じ「C600シリーズ」に属しており、両者を組み合わせるとコンパクトなオーディオシステムが完成する。

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2022/01/06【AV Watch】Technics、強力NC搭載のLDACワイヤレスヘッドフォン「EAH-A800」
  • パナソニックは、米国時間の1月4日にスタートした「Consumer Electronics Show 2022」(CES 2022)において、Technicsブランドのワイヤレスヘッドフォン「EAH-A800」を発表した。コーデックはLDACもサポートする。

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2022/01/06【AV Watch】パナソニック、ハリウッド画質でゲームにも強い有機ELテレビ「LZ2000」
  • パナソニックは、米国時間の1月4日にスタートした「Consumer Electronics Show 2022」(CES 2022)において、有機ELテレビの最新モデル「LZ2000」を海外発表した。サイズ展開は77型、65型、55型。

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2022/01/06【AV Watch】LG、ゲームに理想的な42型4K有機ELテレビ。世界初の97型も
  • LG Electronicsは3日(米国時間)、2022年に投入する新しい有機ELテレビを披露。4Kシリーズでは、従来の48~83型に加えて、世界初となる42型および97型を用意する。最小サイズとなる42型は「コンソールやPCゲームに理想的」という。

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2022/01/06【AV Watch】ソニー、1型センサー搭載「Xperia PRO-I」でシネマ&ビデオ撮影
  • Xperiaが汎用機としてのスマートフォンから離脱し始めたのは、2019年の「Xperia 1」からだったように思う。発表された当初、2019年2月のMWC19では、ソニーらしいハイエンドモデルとして紹介されたが、同年4月のNABでシネマ撮影時のスタッフ用モニタとして利用するというソリューションを展示し、業界に衝撃を与えた。さらにシネマ撮影用アプリ「Cinema Pro」を搭載し、映像制作ツールとしての第一歩を踏み出した。

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