最新オーディオ情報

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】フィダータHFAS1シリーズの集大成モデルに注目。8TバイトHDD搭載の「HFAS1-HN80」と、2TバイトSSD搭載「HFAS1-S21」が12月に発売決定
  • アイ・オー・データ機器は、fidata(フィダータ)のオーディオサーバー、HFAS1シリーズの集大成となる「HFAS1-HN80」と「HFAS1-S21」を発売する。HFAS1-HN80は定価¥350,000(税別、12月上旬発売)で8TバイトのHDDを内蔵、HFAS1-S21は¥370,000(税別、12月下旬発売)で2TバイトのSSDを内蔵したモデルだ。

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】“AURO-3Dでの配信は、コンサートホールの空気を家庭に届けてくれる” WOWOW第二回高度音声配信実験も大成功。引き続き、アーカイブ視聴のモニターを募集中
  • WOWOWでは、昨日(10月28日)の17時から、「第二回高度音声配信実験」を実施した。これは10月6日のMQAによるハイレゾ配信実証実験に続いて行われたものだ。

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】MCヘッドアンプをバイポーラ型で新設計して バランス入力に対応する半導体式フォノEQ。 アキュフェーズ C47 登場
  • アキュフェーズから新型のフォノイコライザーアンプC47が登場した。オリジナルのC27(2008年)、そしてC37(2014年)の後継機として設計されたこのC47は、同社初のバランス増幅フォノイコライザーアンプ。デュアルモノの構成で、増幅回路には配線パターンに金メッキ処理を施したガラス布フッ素樹脂基板が使われている。

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】二子玉川で8K&22.2chのフィギュアに会える。NHKが11月27日〜29日に「NHK杯フィギア8Kパブリックビューイング」を開催。ライブスポーツの魅力を8K大画面で体験しよう!
  • NHKは、11月27日(金)〜29日(日)の3日間、東京・世田谷の二子玉川のiTSCOMスタジオ&ホールで、「NHK杯フィギュア8Kパブリックビューイング」を開催する。

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】Diretta伝送で、音がこんなによくなるとは! SPECから登場したUSB Bridge「RMP-UB1」は、ハイレゾファンに大きな恩恵をもたらす注目アイテムになるだろう
  • LANネットワークを利用した高音質伝送プロトコル「Diretta」(ディレッタ)が、“コアな”ネットワーク/PCオーディオファンから注目されている。

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2020/10/30【Stereo Sound ONLINE】マーティン・ローガンが新たな輸入元を得て日本再上陸。まるでコンサートホールのサウンドを聴かせる「Classic ESL 9」、「Electro Motion ESL X」
  • ESL(エレクトロ・スタティック・ ラウドスピーカー=静電型スピーカー)を主力とする米国マーティン・ローガンの製品が、新たな輸入元を得てわが国に再上陸を果した。ここではESL XとESL9という新製品2モデルの概要とリスニング・リポートをお届けする。

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2020/10/26【Stereo Sound ONLINE】8K/48Gbpsの信号を、見事に伝送できた! スープラの新製品「SUPRA HD-8 HDMIケーブル」は、4K再生にもぜひ使って欲しい安心のメタル線である:麻倉怜士のいいもの研究所 レポート39
  • HDMI2.1規格の登場を受け、8K対応を謳うHDMIケーブルが各社から発売されている。しかし48Gbpsという従来の2倍以上の伝送速度が求められるHDMIケーブルは物作りの面でもナーバスで、実際には8K動画が映らないといったケースもあるという。そんな8K対応HDMIケーブルの新製品として、スープラから「HD-8」がリリースされた。そこで今回は、スープラの輸入販売を手がけるサエクコマースの北澤慶太社長をStereoSound ONLINE視聴室にお招きし、麻倉さんと一緒にHD-8の実力を探ってみた。(編集部)

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2020/10/26【Stereo Sound ONLINE】フェーズメーションの、一切の妥協を排し、レコードに刻まれた音楽の実在感、アーティストの情念をも引き出すセパレート型フォノアンプ「EA-2000」。定価300万円で12月上旬の発売
  • 協同電子エンジニアリングから、Phasemation(フェーズメーション)ブランドの最高級フォノイコライザーアンプ「EA-2000」が発売される。定価¥3,000,000(税別、6点セット)で12月上旬の登場を予定している。

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2020/10/26【Stereo Sound ONLINE】「NS-3000」が獲得した、新しい“ヤマハの音”をぜひ一度聴いて欲しい。理想の小型ブックシェルフスピーカーを目指した開発陣の想いを聞いた(前篇)
  • 8月28日、ヤマハから新型スピーカー「NS-3000」が発売された。30mmトゥイーターと160mmウーファーを搭載した2ウェイブックシェルフ型で、フラッグシップモデル「NS-5000」の設計コンセプトを受け継いだ製品だ。今回は、そんなNS-3000がどのようにして企画されたのか、ヤマハがブックシェルフスピーカーを発売する狙いはどこにあるのかについて、開発者にお話をうかがった。取材は東京と浜松をリモートでつないで実施し、インタビュアーは和田博巳さんにお願いしている。(編集部)

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2020/10/22【Stereo Sound ONLINE】有機的かつ緊密に溶け合った極上かつ衝撃のサラウンドを体感。ストームオーディオ「ISP.24 ANALOG MK2」「PA 16 MK2」
  • チャンネルベースで音楽録音の3Dミキシングを実現、欧州のクラシック系レーベルを中心に支持されている「Auro(オーロ)3D」。この画期的な方式を発案したベルギーのギャラクシースタジオを母体とするストームオーディオ社(フランス)のISP 3D.16ELITE(HiViグランプリ2018/ブロンズ・アウォード受賞)が第2世代機に進化、この秋わが国に上陸した。

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2020/10/20傅 信幸氏(オーディオ評論家 )が目指してきたオーディオ
  • 趣味のオーディオ専門雑誌「ステレオサウンド」で健筆を揮う、傅(ふう)氏。あたかもその場に演奏者が現れたかのように感じさせるその再生スタイルは、時に音場タイプ、あるいはステレオイメージ派と呼ばれ、多くの愛好家から高い支持を集めています。今回は、傅信幸氏が音楽と暮らし、よい音を求めて日夜奮闘しているというリスニングルームをご紹介させていただきます。

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2020/10/20【Stereo Sound ONLINE】4K録画の本命!「4K衛星放送」3番組同時録画。 パナソニック「DMR-4T401」
  • 確かなクォリティと、使い勝手のよさで、レコーダーのスタンダードとして、確固たる地位を確立しているパナソニックのディーガ。その中核となる4K対応ディーガがよりパワフルに生まれ変わった。ここでは4Kトリプルチューナーを装備し、4K放送の3番組同時録画を実現したDMR-4T401にスポットを当てる。

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2020/10/20【Stereo Sound ONLINE】ありのままの迫力!進化した独自設計有機ELディスプレイ。パナソニック「TH-65HZ2000」
  • 有機ELテレビの名機、パナソニックGZ2000シリーズがモデルチェンジを受け、新たにHZ2000シリーズとして生まれ変わった。インナープレートを自社開発、パネルに組み込み、映像のダイナミックレンジを格段に向上させたGZ2000の後継として、さらに技術とこだわりを投入したのがHZ2000。早速チェックしたが、前作を上回る高いクォリティに刮目した。この1年間、パナソニックの映像技術者たちは、なにをやったのだろうか。

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2020/10/20【Stereo Sound ONLINE】ダイナミックオーディオ5555、注目のオーディオ製品を、見て、聴いて、体験できる展示・実演イベント「Dyna Selection2020」を10月31日より開催
  • 秋葉原のオーディオ専門店 ダイナミックオーディオ5555は、今月10月31日(土)から11月29日(日)までの一カ月間、注目のオーディオ製品の展示と実演(試聴)を行なう「Dyna Selection2020」を開催する。

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2020/10/20【Stereo Sound ONLINE】8Kの普及には、多方面での展開が欠かせない。そのために「手軽な8K制作環境」を実現します。アストロデザイン 鈴木社長インタビュー:麻倉怜士のいいもの研究所 レポート38
  • 9月末、麻倉怜士さんと編集部は東京・大田区のアストロデザイン本社にお邪魔した。その目的は本連載で毎年お届けしている、同社 代表取締役社長 鈴木茂昭さんへのインタビュー取材のため。恒例の「プライベートショー」がコロナ禍の影響で延期になってしまったので、単独で取材をお願いしたのだ。さらにもうひとつ、昨今注目を集めている8K対応ケーブルに関する検証もお願いしている。まずは鈴木社長が考える2020年の8K事情からご紹介したい。(編集部)

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2020/10/20【Stereo Sound ONLINE】「ブルーノート東京」のライブ配信を、いい音で楽しんでみませんか。クリプトンが、「KS-55」購入者先着20名にネットライブのチケットをプレゼント
  • クリプトンでは、ハイレゾ対応サウンドシステム「KS-11」のリリースを記念して、ネットライブ・キャンペーンをスタートする。

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2020/10/15【Stereo Sound ONLINE】カロッツェリア、車載用Wi-FiルーターDCT-WR100Dを12月に発売。通信容量無制限を定額利用できる“つながる”ツールの登場
  • パイオニア(Pioneer)は、車載用製品ブランドカロッツェリア(carrozzeria)の新製品として車載用Wi-FiルーターDCT-WR100Dを12月より全国のカー用品店および直販サイトで発売する。

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2020/10/13【Stereo Sound ONLINE】話題のオーディオ機器を試聴できる無料イベント「SOUND SHOWCASE」の第2弾、10月18日に北海道で開催
  • SOUND SHOWCASE実行委員会は、10月18日(日)に、北海道札幌市にて、オーディオ機器の合同製品試聴イベント「SOUND SHOWCASE」を開催する。これは、9月に福岡で開催、盛況を得たイベントの第2弾。

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2020/10/13【Stereo Sound ONLINE】ラックスマンが、音質を重視したリファレンス電源ケーブル「JPA-10000i」を11月にリリース。同社製品に標準装備されるモデルを単品でも発売
  • ラックスマンから、新たなオーディオ用リファレンス電源ケーブル 「JPA-10000i」が発表された。価格は¥8,500(税別、1.8m)で11月の発売を予定している。

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2020/10/13【Stereo Sound ONLINE】サエクコマースが、PC-Triple C導体を採用した電源ケーブルを3モデル発売。幅広い用途で活用できる、メガネタイプもラインナップ
  • サエクコマースから、PC-Triple C導体を採用した電源ケーブルが3モデル発売される。発売日はすべて10月25日(日)で、それぞれの型番と価格は以下の通り。
    「PL-9000」 ¥120,000(1.5m)、¥125,000(2m)、¥130,000(3m)
    ※その他の長さは特注で対応。¥5,000(0.5m)
    「PL-5900」「PL-5900M」 ¥38,000(1.0m)、¥41,500(1.5m)、¥45,000(2m)、¥48,500(3m) ※その他の長さは特注で対応。¥3,500(0.5m)

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