日本プロ音楽録音賞

すぐれた音による音楽ソフトを制作するプロの録音関係のエンジニアを顕彰し、 エンジニアの重要性の認知や社会的な地位の向上をはかるべく「プロによる音楽録音」の優秀作者を選定しています。

award2006_004-200x150

2006年・第13回日本プロ音楽録音賞

第13回日本プロ音楽録音賞は2005年9月1日から2006年8月31日までの間に初めて発売、または公に放送された音楽録音作品から、CD部門30作品、ニューパッケージ部門8作品、放送部門24作品、総計62作品の応募があり、審査委員会の厳正な審査の結果、3部門合計で8作品の優秀作が選ばれました。優秀作品の中から各部門の最優秀賞が選ばれ、優秀賞と共に平成17年12月6日「音の日」に 東京・虎ノ門パストラルにおいて表彰されました。

詳しくはこちら

award2005_007-200x150

2005年・第12回日本プロ音楽録音賞

本年度は2004年9月1日から2005年8月31日までの間に初めて発売、または公に放送された音楽録音作品から、CD部門29作品、ニューパッケージ部門4作品、放送部門18作品、総計51作品の応募があり、審査委員会の厳正な審査の結果、3部門合計で8作品の優秀作および特別賞/審査員奨励賞1作品が選ばれました。優秀作品の中から各部門の最優秀賞が選ばれ、優秀賞および特別賞と共に2005年12月6日「音の日」に東京・虎ノ門パストラルにおいて表彰されました。

詳しくはこちら

post613-157x150

2004年・第11回日本プロ音楽録音賞

日本プロ音楽録音賞運営委員会(委員長淺見啓明)は第11回日本プロ音楽録音賞の 最優秀作品および優秀作品を以下のとおり決定いたしました。

詳しくはこちら

post613-157x150

2003年・第10回日本プロ音楽録音賞

日本プロ音楽録音賞運営委員会(委員長 淺見啓明 主催 (社)日本音楽スタジオ協会・日本ミキサー協会)はこの度、第10回日本プロ音楽録音賞の最優秀作品および優秀作品を以下のとおり決定いたしました。 音楽制作並びに録音に対する一般ユーザーの認識を高めるとともに、音楽とオーディオ産業のソフト分野における録音エンジニアの一層の技術向上と地位確立を目指すこの賞には、全70作品の応募がありました。

詳しくはこちら

thumb-rokuon-157x150

2002年・第9回日本プロ音楽録音賞

各部門から最優秀作品4作品と優秀作品17作品を選出し、12月6日(金)「音の日」に因んで東京・虎ノ門パストラルにて授賞式を開催し、 それぞれの作品およびその制作に携わった録音エンジニアを発表し表彰いたしました。

詳しくはこちら

award2001_001-200x150

2001年・第8回日本プロ音楽録音賞

2000年9月1日から2001年8月31日までに公に発売または放送された音楽ソフト、番組の なかから計71作品の応募があり、その中から最も音が優れた作品を選び、そのエンジニアを 12月6日(音の日)に東京都港区・虎ノ門パストラルにて表彰いたしました。

詳しくはこちら

award2000_001-200x150

2000年・第7回日本プロ音楽録音賞

1999年9月1日から2000年8月31日までに公に発売または放送された音楽ソフト、番組の なかから計66作品の応募があり、その中から最も音が優れた作品を選び、 12月6日(音の日)に東京都港区・虎ノ門パストラルにて表彰いたしました。

詳しくはこちら

award1999_001-200x150

1999年・第6回日本プロ音楽録音賞

すぐれた音による音楽ソフトを制作するプロの録音関係のエンジニアを顕彰し、 エンジニアの重要性の認知や社会的な地位の向上をはかるべく「プロによる音楽録音」の優秀作者を選定しています。 今回から,予備審査にて各部門から5作品を事前発表,12月の授賞式会場にて優秀作品および制作に携わったエンジニアを表彰しました。

詳しくはこちら

award1998_001-200x150

1998年・第5回日本プロ音楽録音賞

すぐれた音による音楽ソフトを制作するプロの録音関係のエンジニアを顕彰し、 エンジニアの重要性の認知や社会的な地位の向上をはかるべく「プロによる音楽録音」の優秀作者を選定しています。 今回から,予備審査にて各部門から5作品を事前発表,12月の授賞式会場にて優秀作品および制作に携わったエンジニアを表彰しました。

詳しくはこちら

award1997_001-200x150

1997年・第4回日本プロ音楽録音賞

音楽ソフトはとかく作曲・演奏者が脚光を浴びがちであるが、優れた録音による作品を送り出した プロのエンジニアを顕彰することでエンジニアの社会的地位向上もはかろう、というのがこの賞の主旨。

詳しくはこちら