最新オーディオ情報

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2020/08/25【Stereo Sound ONLINE】「ジャズ喫茶ベイシー」マスター・菅原正二がかけたアナログLPレコードのプレイバックを真空パックした『プレイバック・アット・ジャズ喫茶ベイシー』、SACD&アナログLPにて9月2日発売
  • 至高のアナログ・サウンドを聴かせる聖地として、世界中のジャズ・ファンや オーディオ・ファンが集う岩手県一関市の「ジャズ喫茶ベイシー」。
     そのマスターの菅原正二が50年にわたってこだわり抜いた唯一無二の音と“ジャズな生き様”を炙り出したドキュメンタリー映画『ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)』(監督:星野哲也)が、9月18日(金)より全国順次公開される。

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2020/08/25【Stereo Sound ONLINE】SAEC、「SP-10R」の能力をさらに引き出す専用ターンテーブルデッキ「SBX-10R」を、9月23日に発売。ステンレス無垢材から削り出した超重量級ボディ
  • サエクコマースから、「SP-10R」専用のターンテーブルデッキ「SBX-10R」が、9月23日に発売される。価格は¥880,000(税別)。同時に、増設用アームブラケット「SAB-S1」(ショートタイプ ¥180,000+税)、「SAB-L1」(ロングタイプ ¥195,000+税)も発売。

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2020/08/25【Stereo Sound ONLINE】和田博巳が語る音楽とリスニングルーム【動画】
  • ステレオサウンドオンラインのYouTubeチャンネルに、新しいコンテンツが公開されました。オーディオとオーディオビジュアルにまつわる、さまざまなテーマでお届けしている定例番組「感動JUSTMEET」の第4回は、季刊ステレオサウンド誌で健筆を揮われている、オーディオ評論家の和田博巳先生のリスニングルームからお届けいたします。

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2020/08/21【急告】【2020/8/21(金) 配信イベント開催告知】あらためてDirettaとは?&SPEC社製新製品「RMP-UB1」速報!
  • 急告です!
    諸般の事情により大変急なご案内になってしまいましたが、2020.8.21(金) 19:30~ よりオーディオジャンルでは第二回目となるYouTubeでのリアルタイム配信イベントを開催致します。
    お題は、“音いいらしいぜ?” と、いま巷で ちょっと話題になっている「Diretta」!
    ここ最近、改めてDirettaに関するお客様からの質問・問い合わせが何故か目立って多くなっているんです。Direttaネタ、オリオスペックでは過去イベントで既に取り上げているわけですが、最近のそんな事情から“第二回” をオンラインで開催してみようと思います。前回のイベントを見逃してしまった皆様にもあらためて「Diretta」の深い世界を覗き込んで頂けるような濃い内容でお送りいたします。もちろん今回の配信でもDiretta開発者の原田氏をお招きし、生でご解説頂きますのでどうぞご期待ください。

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】車載スピーカーの革命か! 克明な音像定位&優れた質感再現と空間イメージを聴かせるカロッツェリアTS-Z900PRS[ASWレビュー/小原由夫]
  • パイオニア カロッツェリアのハイエンド車載スピーカー「PRS」。2010年に前作モデルを発売してから10年、満を持してニューカマー「TS-Z900PRS」が発表された。新たに基幹技術「CSTドライバー」を採用した2ユニット3ウェイ構成のTS-Z900PRSの実力を確かめるべく、同機が開発された東北パイオニア株式会社へとおもむいた。新モデルの仕様や音の印象を開発エンジニアの声とともにお送りしよう。

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】単体フォノイコでレコードをもっといい音に!
  • ステレオサウンドオンラインのYouTubeチャンネルで、新しいコンテンツが公開されました。オーディオとオーディオビジュアルにまつわる、さまざまなテーマでお届けしている定例番組「感動JUSTMEET」の第3回では、購入しやすい価格の単体フォノイコライザーとして、今、静かな人気となっているトライオードの新製品TRX-EQ7をフィーチャー。ゲストとして、真空管アンプ愛好家なら知らない人はいない、株式会社トライオード代表取締役の山﨑順一さんをお迎えしています。

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2020/08/21【PHILE WEB】スペック、Diretta対応のUSBブリッジ「RMP-UB1」
  • スペックは、Diretta対応のUSBブリッジ「RMP-UB1」を、9月下旬より発売する。価格は218,000円(税抜)。

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2020/08/21【AV Watch】マランツ、8K/60p、4K/120p対応の9ch AVアンプ「SR6015」。148,000円
  • ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのAVアンプ新製品として、「SR6015」を9月中旬に発売する。価格は148,000円でカラーはブラック。
    ミドルクラスのAVアンプながら、Dolby Atmos、DTS:X、さらにIMAX Enhancedや、新4K/8K衛星放送の音声フォーマットであるMPEG-4 AACもサポート。さらに、8K/60p、4K/120pといった高解像度、ハイフレームレートな映像もパススルー可能。HDR10+、HDCP 2.3、eARCなど、最新の映像コンテンツを楽しむための新規格に幅広く対応している。

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2020/08/21【PHILE WEB】「あつ森」が買えないからミニチュアでオーディオルームを作ってみた
  • Nintendo Switchが手に入らない。「あつまれ! どうぶつの森」を遊んでみたいのに。
    一方、上司は「あつ森でオーディオルームを作る」なんて連載まで掲載している。なんだこの差は。この憤りを糧として、リアルでオーディオルームを作って対抗してみた。

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2020/08/21【PHILE WEB】Vlogger向けカメラ「LUMIX G100」動画レビュー。マイク性能や使い勝手を検証!
  • PHILE WEBがお届けするレビュー動画。今回は、パナソニックのVlogger向けミラーレスカメラ「LUMIX G100」がテーマ。編集部・風間が、その動作や気に入ったところなどをお伝えしていきます。また、「OZO Audio」による内蔵マイクの指向性切り替えの比較にも注目です。

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2020/08/21【AV Watch】ティアック、3素材を組み合わせたターンテーブル。フルバランス・フォノアンプも
  • ティアックは、ベルトドライブ・ターンテーブル「TN-5BB」とフルバランス・フォノアンプ「PE-505」を8月下旬に発売する。価格はどちらも168,000円。

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2020/08/21【PHILE WEB】山下達郎が「MUSIC/SLASH」で行った高音質ライブ配信を、本気のオーディオで聴いてみた
  • 新型コロナウイルスの影響により、エンターテインメントの在り方が大きく変わりつつある今。音楽においてはライブの配信が多く行われ出しているが、去る7月30日、“業界最高水準”の音質を誇る「MUSIC/SLASH」のこけら落としとして、山下達郎のライブストリーミング『TATSURO YAMASHITA SUPER STREAMING』が開催された。さまざまな意味で注目を集めたこのライブ配信は、果たしてどれほどの完成度だったのだろうか。岩井 喬氏が評する。

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】AVファンも光LAN接続に注目!明確な画質/音質の向上効果をもたらす「DELA OP-S100」
  • 最近のネットワークオーディオで注目されている音質向上手段のひとつに、光LAN接続がある。通常のLANケーブルの代わりに、導体に光ファイバーを用いたケーブルを使う手法である。
    筆者も、光LAN接続に対応するルーミンのネットワークプレーヤーX1の導入をきっかけに、自宅2階にあるルーター、ハブ、ネットワークプレーヤー間を光LAN接続化した。やってみて分かったのだが、光LAN接続は規格が若干ややこしく、ケーブルが複数のパーツで構成されるなど導入には一手間かかる。(詳しい理由は後述する)

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】空間そのものから音が涌き出る新たな価値を提示したサラウンドシステム ビクター「XP-EXT1」
  • 「EXOFIELD」(エクソフィールド)は、ヘッドホンリスニングでありながらスピーカーを鳴らしているような自然な定位を得られるJVCケンウッドの独自技術だ。これを採用したヘッドホンとカスタマイズをセットにしたプレミアムサービスWiZMUSIC(ウィズミュージック)は驚きと賞賛をもって迎えられ、2017年の「HiViグランプリ」では企画特別賞を受賞した。そして、ついに発売されたのがXP-EXT1。WiZMUSICは2chの音楽リスニングに特化したサービスだったところ、本製品ではドルビーアトモス/DTS:Xの7.1.4再生にも対応したのだ。(編集部)

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】LS3/5a専用サブウーファーがリニューアル。最低域が拡張されてスケール感が拡大。スターリング AB2
  • これは、放送局用モニタースピーカーとして有名なLS3/5aと組み合わせるサブウーファー。トールボーイ型の上にLS3/5aを乗せて一体感が得られ音場感を阻害しないねらいだ。従来のAB1よりキャビネットの高さを48㎜伸ばし、内部構造をAB2専用設計の12.4㎝径ユニットSB4424に最適化したという。

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2020/08/21【Stereo Sound ONLINE】70年に渡る「マランツ」の歴史が一堂に会した。オーディオ史に名前を刻んだ、思い出のモデルを振り返る(後篇)
  • SACDプレーヤーやアンプ、AVセンターなどなど、StereoSound ONLINE読者が気になる多くの製品をリリースしているマランツ。同社は1953年の創業以来、様々な遍歴を経てその歴史を紡いできた。
     今回同社のご厚意でそれらの主立った時代の人気モデルを集めた展示を撮影することができたので、各時代のブランド背景と一緒にご紹介したい。当時の憧れのモデルや初のCDプレーヤーなど、マランツブランドの70年を超える名機の姿を楽しんでいただきたい。
    前編はこちら → https://online.stereosound.co.jp/_ct/17383951

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