最新オーディオ情報

impress

2021/09/29壁掛けできる「Amazon Echo Show 15」。15型大画面で29980円
  • Amazonは29日、15.6型のフルHDディスプレイを備え、壁掛けや縦置きもできる新しい「Echo Show 15」を発表した。米国では年内に発売し、日本の発売日は未定だが、予約開始を知らせるメール登録を開始している。価格は29,980円。

詳しくはこちら

stereo-sound

2021/09/27【Stereo Sound ONLINE】ネットワーク再生時代のアイコンと言うべきオーレンダーのハイエンドモデル Aurender W20 Special Edition
  • オーレンダーのW20SE(スペシャル・エディション)は、4TバイトのSSDを内蔵したミュージックサーバーで、内部のストレージに保存した音源を再生できるほか、各種のストリーミング音楽サービスなどの再生にも対応する。D/Aコンバーターと接続するための出力は各種のデジタル音声出力とUSBオーディオ出力を装備。そして、高精度なデジタル伝送を実現するため、外部クロック入力も備える。

詳しくはこちら

avwatch

2021/09/27【AV Watch】iOS 15のヘッドトラッキング×空間オーディオで“イスくるくる”が楽しい
  • アップルが9月21日に配信を開始したOSのメジャーアップデートの「iOS 15」と「iPadOS 15」では、同社の完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」、もしくはワイヤレスヘッドフォン「AirPods Max」で、空間オーディオを「ダイナミックヘッドトラッキング」を使って楽しめるようになった。さっそく試聴してみたら、時間を忘れてゲーミングチェアで“くるくる”回り続けてしまった。

詳しくはこちら

stereo-sound

2021/09/27【Stereo Sound ONLINE】Volkswagen ARTEON 純正カーオーディオレビュー。メーカーオプションのハーマンカードンシステムは音の輪郭を明瞭に描き大人のサウンドを奏でる。
  • クルマ購入時に搭載されている標準装備やメーカーオプション、ディーラーオプションのカーオーディオ、いわゆる「車両純正オーディオ」を実車で体験。本稿では純正カーオーディオのシステム概要やサウンドについてレビューする。今回、紹介するのはフォルクスワーゲンの上級セダン「アルテオン(ARTEON)」。同車にはステーションワゴンタイプのシューティングブレイクもラインナップされているが、今回はセダンモデルを取材した。メーカーオプションの、米ハーマンカードンプレミアムシステムを搭載する車両である。街乗りから高速道路走行まで、実際に走行して体験した。最後までお読みいただきたい。

詳しくはこちら

phile

2021/09/27【PHILE WEB】ラックスマン、新増幅回路 “LIFES” 採用のプリメインアンプ「L-507Z」
  • ラックスマンは、増幅帰還エンジン “LIFES” を採用するプリメインアンプ「L-507Z」を10月下旬に発売する。価格は¥693,000(税込)。

詳しくはこちら

stereo-sound

2021/09/27【Stereo Sound ONLINE】田中要次さんの、ホームシアターあるよ!(その4)「110インチ画面には、これくらいのスピーカーが相応しいでしょうね」
  • 「まさに5、6、7の悩みになりました」 4月下旬、田中要次さんから編集部にこんなメールが入った。昨年(2020年)からスタートした田中さんのホームシアターづくりは、ご本人の努力とDIY精神で、見事に完成。さらに一歩進んでフロントスピーカーのリニューアル計画も発動した(前回の記事参照)。そこでは田中さんに3機種のスピーカーを視聴してもらい、お気に入りモデルを導入してもらう予定だった。その結果を待っていたところに届いたのが先のメールだったわけだ。そこに書かれた「5、6、7」の意味とは?(取材・文:泉 哲也)

詳しくはこちら

phile

2021/09/27【PHILE WEB】「ホームシアターファイルPLUS」最新号vol.10、9月25日発売!
  • これからホームシアターをつくりたい方はもちろん、既に楽しんでいるみなさん、こんにちは。全国で唯一のホームシアター専門誌「ホームシアターファイルPLUS」vol.10(定価1,500円)が9月25日(土)より発売します。全国書店はもちろん、Amazonなどの各種ネット書店のほか、弊社販売サイト「PHILEWEB.shop」からもお買い求めいただけます!

詳しくはこちら

phile

2021/09/27【PHILE WEB】ノイズ対策の新常識:アース対策の基本をおさらい!仮想アース導入のメリットは?
  • デジタル時代のオーディオのノイズ対策についてこれまで考えてきたが、ラストは “アースを取る” だ。アースは英語のearthで「地球」の意味だが、一般的な意味では、「アースを取る」と言えば地面に接地させる、ということになる。洗濯機や冷蔵庫、トイレのウォシュレット、電子レンジなどの電源ケーブルのプラグからは緑色の線が出ていて、取扱説明書には壁コンセントなどのアース端子に接続するように書かれている。その役目は、それらの金属製のボディに漏電した場合でも感電しないように、漏電した電気を地面に逃がす目的のものだ。

詳しくはこちら

phile

2021/09/27【PHILE WEB】CHORD、コンパクトな“Qutestシリーズ”のアナログアンプ「ANNI」。最上位パワーアンプと同じ技術を搭載
  • タイムロードは、同社が取り扱うChord Electronicsブランドから、アナログインテグレーテッドアンプ「ANNI(アニー)」を10月上旬より発売する。予約受付は本日9月25日より開始。価格はオープンだが、市場では税込253,000円前後での実売が想定される。

詳しくはこちら

phile

2021/09/27【PHILE WEB】デジタルルームミラーとドラレコが合体、ケンウッド『ミラレコ』を試す。その大きなメリットとは?
  • 最近、自動車の装備として流行の兆しを見せているのが「デジタルルームミラー」だ。従来の鏡面式ミラーを液晶ディスプレイに置き換えたもので、2016年にカメラモニタリングシステムに関する法改正が施行されて以降、純正やアフターマーケットを問わず、対応製品が相次いで登場し始めている。

詳しくはこちら